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化粧品成分検定
CBT(コンピューター)受験方法のご案内

化粧品成分検定
CBT(コンピューター)受験方法のご案内

第12回化粧品成分検定では、 CBT(コンピューター)受験をご選択いただけます。

化粧品成分検定の受験方法は二通り

共通会場(テストセンター)でパソコンを使って回答する「CBT(コンピューター)受験」と、東京・大阪・福岡の指定会場で試験用紙に回答をする「会場(マークシート・記述式)受験」の、2種類の方法から選択して受験することができます。
CBT受験申込専用サイトから、インターネットで希望するテストセンターを選択し、受験申込をしていただきます。

1. CBT(コンピューター)受験とは

日本全国の共通会場(テストセンター)のパソコンにて試験を実施します。CBT受験申込専用サイトから、ご都合のよい会場を選択して、インターネットで受験申込をしていただきます。

※キーボード入力(ローマ字・カナ入力選択可能)、マウス操作、液晶サインタブレットに専用のペンで記述ができることが必須です。 

2.会場(マークシート・記述式)受験とは

受験当日は、化粧品成分検定協会から指定された会場で、マークシートの試験用紙に筆記用具を用いて受験をしていただきます。

CBT(コンピューター)受験のメリット

  1. 東京・大阪・福岡の指定会場以外でも、化粧品成分検定を受験できます。
  2. 自宅・職場近くなど、行きやすい共通会場(テストセンター)が選べます。
  3. 受験5日前までなら、共通会場(テストセンター)の変更が可能です。

CBT(コンピューター)受験での注意事項

申込み期間について

「会場( マークシート・記述式)受験」「CBT(コンピューター)受験」では申込期間が異なりますのでご注意ください。
 

変更・キャンセル不可

申込完了後の受験方法の変更はできません。「会場( マークシート・記述式)受験」「CBT(コンピューター)受験」をよくご確認いただきお申込みください。
 

PCは持ち込めません

「CBT(コンピューター)受験」は、会場に設置されているコンピューターを使用します。ご自分のノートパソコンなどを持ち込んでの受験はできません。

「会場( マークシート・記述式)受験」「CBT(コンピューター)受験」どちらの受験方法でも、当日の会場までの交通費や、宿泊費などは自己負担となります。